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記念日の贈り物・ギフトのまとめ

諸国湯めぐり≪大江戸温泉物語≫


このカテゴリーでは、いろいろな記念日、定年退職、結婚記念日、金婚式、銀婚式のお祝いに贈る贈り物やギフト、プレゼントについて、とりあげてみました。
贈るギフト・プレゼントは、有形無形、いろいろ考えることが出来ますが、どんな物を贈るにしても一番大事なことは、記念日を祝い、祝福する気持ちでであって、高価な物を贈る必要もないし、喜んでもらえるものが一番ですよね。
そうした気持ちで、贈る相手のことを思いながら選べば、な記念日、定年退職、結婚記念日、金婚式、銀婚式のお祝いに贈る贈り物やギフト、プレゼントを選ぶことはそれほど難しいことではないように思います。
たとえば、退職記念のプレゼントであれば、退職された方は在職中忙しくされていて、温泉が好きだけどネットで見るくらいで実際には行く機会が殆どなかった、といことであれば、ご夫婦で行ける温泉旅行のギフト券を贈る、という風に考えてはいかがでしょう。

結婚50周年の金婚式のお祝い

金婚式のお祝いは結婚してから50年目のとても大切な節目です。
何か華やかにお祝いするのがいいですよね。
金婚式のお祝いとしては、ほとんどの場合が子供たちから何かお祝いを上げることが多いのですが、たとえば両親へ金婚式のお祝いとして食事の席を設けたり、お祝いの席を設けたり、金婚式のお祝いとして、旅行へ家族みんなで出かける、というのもいいのではないかと思います。
金婚式のお祝いとして、何かを贈るなら、記念に残るようなお祝いの品がいいと思います。
たとえば金婚式のお祝いのものとして喜ばれるものは何か考えてみました。
金婚式のお祝いに、お二人の似顔をプレゼントしたり、彫刻入りのオリジナルの何かグラスや時計などを贈るというのも素敵かもしれませんね。
最近ちょっとおもしろい金婚式のお祝いの品として、二人の写真をもっていってその写真をもとにして、そっくりのフィギュア(人形)を作るというのも人気があるようですよ。
二人にそっくりの人形が意外と人気で、結構金婚式のお祝いに贈るという人が多いようなのです。
ネットを検索してみると、「顔写真から、あなたそっくりのミニチュア人形が作れる「マイフィギュア」」というのがありました。
サイトを見ると、前後左右の写真をネットで直接送信することで、写真そっくりのフィギュアができ上がるということです。
金婚式のお祝いは家族みんなでお祝いしてあげたいですよね。
この夫婦二人がいたからこそ、家族がいま存在しているというのはとても奇跡に近いことですから。
結婚して50周年である金婚式のお祝いは、みんなで盛大にしてあげるのがいいと思います。
金婚式のお祝いを息子夫婦が企画したり、孫たちが企画するというのも増えてきて、その企画にサポートするようなイベント会社もあるそうですから、金婚式のお祝いに利用するのもひとつの方法だと思います。

結婚25周年となる銀婚式のお祝いを考えてみます

銀婚式のお祝いには何が喜ばれるでしょうか。
銀婚式といえば、結婚してから25周年ということになりますから、かなり嬉しいですし、喜ばしいことだと思います。
さすがに金婚式ともなると、晩婚化が進む中2人揃ってお祝いをするというのは中々難しいかもしれませんが、銀婚式くらいだと意外と二人揃ってみんなでお祝いしてあげることが可能だということも多いのではないでしょうか。
銀婚式のお祝いには物を何か送るという方法もありますし、旅行をプレゼントするという方法もあります。
他にも、銀婚式のお祝いには食事会を開いたりお祝いの会を開くという人もいらっしゃるでしょう。
結婚して25周年である銀婚式のお祝いは、夫婦の節目ですから子供たちが企画して何かお祝いしてあげたいですよね。
銀婚式のお祝いで物を贈る場合に喜ばれているものとしては、たとえば二人の結婚記念日の彫刻が入っているものをプレゼントをしたりするのが記念になって喜ばれると思います。
また銀婚式のお祝いに旅行をプレゼントするという場合には、夫婦で1泊2日の国内旅行を子供たちからプレゼントする、というケースも多いようですし、家族みんなで銀婚式のお祝いとして家族旅行へ出かける、という家族も多いようです。
銀婚式のお祝いのスタイルはそれぞれの家族のスタイルによって違っていますが、銀婚式のお祝いは何か記念に残るようなことをしてあげたいですよね。
子供たちが企画してお祝いをしてもいいですし、銀婚式のお祝いを夫婦二人で考えてお互いに感謝し合うというのも素敵ですよね。

節目となる結婚記念日のギフトについて

結婚記念日は毎年やってきますが、節目となる結婚記念日は特別ですよね。
そうした、節目となる結婚記念日にギフトを贈る際には、何を贈ればいいのか調べてみました。
そもそも、結婚記念日のギフトは普通は他人が祝うものではなくて、夫婦お互いが送り合ったり、子どもや孫などの家族でお祝いするものですよね。
結婚記念日のギフトはその結婚記念日が何年目の結婚記念日に当たるのかによって贈るものを変えるといいかもしれません。

私は全然知りませんでしたし、余り一般的ではないのかもしれませんが、て1年目の結婚記念日はは紙婚式ということになります。
紙婚式ということにですから、本やアルバムなどを贈るいといわれているようです。
次の節目は5年目の結婚式ですが、こちらは木婚式といいます。
木婚式ですから、木製の何か製品を結婚記念日のギフトとして贈ると、何年目の結婚記念日か覚えていてもらえたということもあり、喜ばれるのではないでしょうか。
さて、10年目の結婚記念日はアルミ婚式と呼ばれているそうですが、私は今回調べてみるまで知りませんでした。
そもそも、アルミニウムはそれほど昔からあるわけではないので、比較的新しい習慣なのでしょう。
アルミ婚式ですから、ケトルや鍋といったものが結婚式のギフトとして喜ばれるかもしれませんね。
次の結婚式の節目としては、15年目に当たる水晶婚式がありますが、この水晶婚式の結婚記念日のギフトとしては、時計や置物が喜ばれているようです。
結婚20年目は磁器婚式といって結婚記念日のギフトには湯のみ茶碗がいいかもしれませんね。その後、結婚記念日のギフトは25年目の銀婚式には銀製品、ペアの時計や食器などがいいといわれています。
30年目になると、真珠婚式になりますから結婚記念日のギフトには女性にはネックレス、男性にはネクタイピンなどを贈るのがいいでしょう。
結婚記念日のギフトは何年目の結婚記念日なのかによって変えてもいいですね。

ちなみに、調べてみると、15年目までは毎年○○婚式というのがあるようですが、初めて知りました。

1年目紙婚式
2年目 綿婚式
3年目 革婚式
4年目 花婚式書籍婚式
5年目 木婚式
6年目 鉄婚式砂糖婚式
7年目 銅婚式毛織物婚式
8年目 青銅婚式
9年目 鉛婚式陶器婚式
10年目 錫婚式アルミ婚式
11年目 鋼鉄婚式
12年目 絹婚式麻婚式
13年目 レース婚式
14年目 象牙婚式
15年目 水晶婚式
20年目 磁器婚式
25年目 銀婚式
30年目 真珠婚式
35年目 珊瑚婚式ひすい婚式
40年目 ルビー婚式
45年目 サファイア婚式
50年目 金婚式
55年目 エメラルド婚式
60年目 ダイヤモンド婚式
75年目 プラチナ婚式

結婚記念日の喜ばれる贈物とは

結婚記念日の贈物には何が喜ばれるでしょうか。
あらためて考えて見ても、結婚記念日の贈物といっても色々とありますから難しいですよね。
結婚記念日の贈物を贈る相手によっても違っているかもしれません。
日本の結婚記念日の贈物といえば、互いに結婚記念日を祝う贈り物が主流で、家族から結婚記念日に贈物を贈るとう習慣はあまりないような気がします。
アメリカの結婚記念日には、友人や家族などを呼んで結婚記念日のお祝いのパーティーを開催するということもよくあるそうで、その時には結婚記念日の二人にちなんだ贈物をたくさん贈るのが風習になっているようです。
映画などを見ると、レストランを予約して2人で食事をするというシーンをよく見かけますね。
結婚記念日の贈物をするなら、二人いとって記念になるようなものを贈るのがいいですね。
たとえば結婚記念日の贈物で喜ばれているものとしては、結婚した年に作られたワインなどが人気のようです。
結婚記念日の年号(ヴィンテージ)のワインを結婚記念日の贈物として贈るというのは、喜ばれると思います。
その他、例えば楽天市場には、ワイングラスに彫刻するサービスを提供しているショップもありますし、ワインボトルにも刻印するサービスを提供しているショップもあります。
オリジナルのワイングラスを作って結婚記念日の贈物として贈る、というのは素敵なことですよね。
やはり、結婚記念日の贈物としては、何か二人にとってオリジナルのものを贈るのが喜ばれていいのではないでしょうか。
私の場合は結婚したヴィンテージのワインをレストランに持ち込んで食事を楽しんだりします。
(残念ながら余りいいヴィンテージではないので、一度スタッフの方に「なぜこのビンテージなんですか?」と聞かれたとこがあります……)
結婚記念日の贈物として家族からは旅行をプレゼントするというケースも喜ばれているようです。
夫婦二人で行く海外旅行や国内旅行をプレゼントされるとうれしいですよね。
結婚記念日の贈物は贈る相手にもよりますが、記念に残る思い出あるものが喜ばれるでしょう。

結婚記念日のプレゼント

結婚記念日のプレゼントには何が喜ばれるでしょうか。
結婚記念日のプレゼントの定番としては、何かというとやはり花束が一番多いようです。
結婚記念日のプレゼントの定番として、花束を毎年贈っているという人も多いのではないでしょうか。
そして節目に当たる年の結婚記念日のプレゼントとしては、アクセサリーや指輪などの宝飾類をプレゼントするというケースが多いようです。
私の場合は、結婚記念日にはレストランを予約して食事をしたりしたます。
また、節目になるような年にはちょっとだけいいワインを持ち込んだりもしていますし、ソムリエさんがいるレストランで食事をすればお互いが最高の気分になれます。
そういった用途のために、私と妻がネットを見ながら「記念日にはこういうレストランで食事をしたい」と話し合って選んだ、「夜景の綺麗なレストン」をまとめましたので、ご覧になってみてください。
やはり、3年、5年、10年は節目だと思いますから、結婚記念日のプレゼントを普段は贈らないという人でも、節目の年には何かプレゼントを贈るのが、お互いにとってもいい1日を過ごせていいと思います。
結婚記念日のプレゼントとして、普通の結婚記念日には花束を手軽におくっている人が多いようですが、そのほかに結婚記念日のプレゼントとして、私のように食事に行ったり、旅行をするというケースもあるようです。
結婚記念日のプレゼントの人気ランキングを見てみると、やはりアクセサリーや指輪などが人気があるようです。
しかし、送る側から考えた結婚記念日のプレゼントとしては、1位は花束が上がっていました。
男性から奥様に結婚記念日のプレゼントとして花束を贈る、というのが一番多いケースのようです。
他にも結婚記念日にはケーキを買って帰るのが恒例で、結婚記念日のプレゼントとして贈っている人もいるようです。

定年退職の記念品

定年退職の記念品には何を贈ればいいんでしょうか?
定年退職の記念品を何を贈るのか迷っている、という人も多いと思いますので、いろいろ調べてみました。
定年退職の記念品としては、その人にあったものを贈るのが一番ということをまず思いますよね。
せっかく定年退職の記念品を贈るのですから、実用的で、実際に使ってもらえるようなものがいいのではないかと思います。
お酒をよく飲む、という人の場合には、定年退職の記念品としてグラスに名前を彫って彫刻入りのロックグラス、というのも人気があるそうです。
コレなら毎日でも使えるし、人に見せて「家族が定年退職の記念に……」と話もできますよね。
他にも定年退職の記念品として、ボールペンや万年筆を贈るということも考えられます。
誰の定年退職の記念品なのかによっても、定年退職に贈る記念品は変わってきますよね。
例えば、今までお世話になった上司に向けての定年退職の記念品の場合には、記念に残るようなものを会社の仲間と一緒に選んでみるのがいいと思います。
家族で父親に定年退職の記念品を贈るという場合には、これからの定年退職後に楽しめるような何かものを贈ってあげるといいかもしれませんね。
何らかの趣味を持っている人には、その趣味に関するものを贈るのもいいと思いますし、新しく趣味として何かを始めてみたい、と思っているのが分かっていれば、すぐに始められるように一式揃えてあげるというのもいいと思います。
定年退職の記念品として、物ではなく旅行をプレゼントする、というアイディアも考えられます。
定年退職の記念品として、夫婦で旅行を楽しめるようにと、旅行のチケットギフト券を渡すというのも、いい思い出ができていいかもしれません。
定年退職の記念品にも色々なスタイルがありますし、アイディア次第です。

退職の記念品について

退職の記念品を贈る、という機会がある人もいると思いますので調べてみました。
退職の記念品は人生の節目の1シーンとして、何か思い出に残るようなものを送りたい、と思っている人も多いのではないでしょうか。
退職の記念品として何を贈ればいいのか、やはり新しい人生のスタートの記念になるようなものがいいのではないかと思います。
退職の記念品選びには、人生の再スタートにふさわしいものと思えば思うほど何を送ればいいのかわからなくなってしまうかもしれません。
しかし、私は退職の記念品は、会社に長年勤めた人への感謝の気持ちや、これからの活躍を願うような実用的なものがいいと思います。
調べてみると、退職の記念品として利用されているものの内、たとえば名前や在籍年が書いてあるオーダーメイドの時計などが人気があるようです。
やはり何か頑張っていた証しとして、退職の記念にオーダーメイドの時計などをもらうというのは喜ばれるのではないでしょうか。
他の退職の記念品として万年筆やボールペンなどを送るという方もいらっしゃるようです。
その場合は、少し高級なブランドの万年筆やボールペンがいいでしょう。
格式高く、高級感あふれるものが退職の記念品としてふさわしいと思います。
その際も、オーダーメイドで名前と日付などを入れてもらうと記念品っぽくなりますよね。
他にも退職の記念品としては、その人が退職後に楽しめるようなものを送るという場合もあります。
誰に向けての退職の記念品なのかにもよりますが、ネットを色々見ていると、中には父親の退職の記念品として、子供たちからパソコンをプレゼントしたというケースもありました。

いろいろな記念日のギフト・贈り物について

私も含めて、皆さんにもいろいろな記念日があると思います。
そうした記念日にはギフト(贈り物)がつきものですよね。
結婚記念日、金婚式、銀婚式や定年退職を迎えられる方や送別会にも、記念品としてのギフト(贈り物)が贈られますよね。

また、これからそうした記念になる日を迎える方もいらっしゃることと思い、このカテゴリーでは、いろいろな記念日にふさわしいギフト(贈り物)について調べたことをまとめてみたいと思います。

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